【NEWS】「きみはたぶんぼくが好きだ。悪いがそうはいかなくさせてもらう」と、パトリック・スタンプがあからさまな侮辱を投稿

Fall Out Boyのリーダーのパトリック・スタンプが、ツイッターでシェーン・モリスという名のブロガーに対して歯に絹を着せない攻撃を投稿した。スタンプの怒りはどうやら現在モリスから受けている野次に端を発しているらしい。下で、次々に口から飛び出すツイートの全てを読むことができる。
モリスのタイムラインのあるリツイートによると、彼はかつてFOBのベーシストのピート・ウェンツと「ツイッター合戦」をしたことがあった。
「ぼくは、とても幸運なはずだ!言っておくことにするが、ぼくは、かなりいいやつでね。きみはたぶんぼくが好きだ。悪いがきみにはそうできないようにさせてもらう。きみは野次が下手だ。きみの侮辱にはなんら文脈のある内容のものはないということから始めてもいいんだよ。きみはショックなだけだ。「AIDS」、「Dead Babies」、「Emo」、「Eyeliner」、「Kill Yourself」 つまらない。眠気を誘う。
きみを非難している誰かの場合もそうであるように、音楽マネージャーがミュージシャンにけんかをふっかけるのは下手な考えだと指摘するほうが眠気を催させない。きみがかなりくそいまいましい音楽マネージャーだと思われるだけかもしれない。きみはぼくのことばが気に障るんじゃないんだ。きみの内部のモノローグのそれがなのだ。そして仕事のパフォーマンスのそれが嫌なんだ。でなきゃどうして憎むことにそれだけの時間を費やしているバンドの掲示板で、やれるたやすいことを求めてうろつくことがあるだろう、同じくらい好きにだってなれそうなものだろう。ぼくらが勝手に見当違いなことにかかずらっている間に、自分に挑発的メッセージを投稿するのはどちらかといえばもう終わっている。それはあまりに薄っぺらで悲しい。きみは誰もそんなものにメモリースティックを使ったりしない、ただのリアリティ番組の有名人でしかない。ひたすらぼろぼろになるところに向かっている。
ほぼ人がぼろぼろになれる極限まで、彼がグリルからエモについての辛辣な言葉を吐いている関連するポップカルチャーの実情に関して。
きみは、生まれながらの自暴自棄のヘロインでイカレたリノのディナーシアターの元有名人みたいなものだ。たぶんみんな、僕がほとんど誰でも好きなのに、きみばっかりは好きでないって言ってくれるだろう。つまるところ、きみへの最も効果的な侮辱はきみは非難と音楽マネジメントに向いているということだろう。わかるかい?ぼくの侮辱でさえきみよりは威厳がある。で、きみの次の陳腐な弱い者いじめの手は何だい?sweep-the-leg-Johnnyさん? 古い「Sellout??」でも持ち出すのかい? 例のなぐりあいのけんかにでもする気? ぼくは自分のすることはわかっている。彼の友人と家族を侮辱するんだ。そうだとも。それで彼がはっきりわかる!ねえ、パト!あんたのバンドはひどいよ!…それに、…えー…あんたのママもって!」ぼくをたたこうが侮辱しようがどうでもいいことだ。きみは魔術師のそでの下から出てくるあのカードでしかない。となるとこの魔法のトリックはどうだい。ぼくが「Block」をクリックすると、きみはお金を失うことになるというのは」
その最後の混乱したツイートは、全てある@iamshanemorrisに向けられていた。世の中みんなのために、彼のほうもブロックして欲しいものだ。ごきげんよう。
翻訳: Conyac

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